今、そこに見えていないもの。

テクノロジーが日進月歩で革新を遂げていく今、
人間の暮らし、生き方を改めて原始的に考えてみる。
時代の半歩先、少し先を生きる人は何を見て、 そこに何を感じているのか。
刺激的で革新的な、ライフスタイルを求めるのか。
オーガニックで豊かなQOLを愛するのか。
多様で交わることのない暮らしのあり方、科学技術の変革に、
アクセルラボは、ヒトを通じて、触れてみる。

 

次世代の暮らしをデザインする。

Necessity is the mother of invention.

オーガナイザー落合陽一が今会いたい方々を招き人工知能を搭載した世界最先端の暮らし方を考える。
AIがつくりだすライフスタイルはきっと「シアワセ」だ。

超、AI時代。

「超AI時代、我々の暮らしはどう豊かに変容するのか?」という大きなテーマ性のもと、 複数の多様な知見の専門家を招聘し、対談・オリジナル記事を配信します。

主宰、落合陽一。

現代のメディアアーティストである落合陽一氏の主宰による、超専門家集団を招聘してのオリジナル対談。他では見られない共演は必見です。

超、専門家集団。

テクノロジーが類を見ないスピードで進化し続ける現代。時代の半歩先を生きる人は、いったい何を見て、何を考え、感じているのか、彼らの頭の中を知りたい。

テクノロジーが類を見ないスピードで進化し続ける現代。時代の半歩先を生きる人は、いったい何を見て、何を考え、感じているのか、彼らの頭の中を知りたい――。

  1. chapter.01 小暮学×落合陽一 超AI時代、私たちの暮らしはポジティブに変化する
  2. chapter.02 豊田啓祐×落合陽一 デジタルデータと実空間が整合した未来
  3. chapter.03 三淵啓自×落合陽一 人は「無限遠」を求めている
  4. chapter.04 アシュトシュサクセナ×落合陽一 家自体がコンピュータになり、AIが居…
  5. chapter.05 山口周×落合陽一 感性と美意識があれば、人間はAIに追いつかれない
  6. chapter.06 谷口直嗣×小川修平×落合陽一 超AI時代、デジタルとリアルは限りなく…
  7. chapter07 吉崎航×落合陽一 いまも、未来でも。“武器”として持ちたいのは論理的思…
  8. chapter08 高柳寛樹×落合陽一 好きな場所、好きな時間に働くのが当たり前になる未来…
  9. chapter09 須藤憲司×落合陽一 いくつもの分野を行き来して働く未来を前に、今私たち…
  10. chapter10 岡崎裕子×落合陽一 私たちに今も未来も必要なのはクリエーションの時間
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