超AI時代の暮らし方を考える対談型カンファレンス「blueprint」。chapter10 対談セッション公開のお知らせ

メディアアーティストの落合陽一が「超AI時代の暮らし方」を考える対談型カンファレンス「blueprint」。その第10回目の対談が1月16日(木)に公開予定です。

第10回目のゲストは陶芸家の岡崎裕子氏。23歳のときに茨城県笠間市の陶芸家・森田榮一氏に弟子入りし、約4年半の修行を経て2007年に独立を果たし、神奈川県横須賀市を拠点に、食卓で日常使いできて、生活に取り入れることで気持ちが切り替わる器を作っている。

現代の食卓や食に関するコミュニケーション、それを支える名脇役としての器。ふたりの話から、20年後のそれらがどう変容しているのか、想像してみるのも面白いかもしれない。

内容:
私たちに今も未来も必要なのはクリエーションの時間
対談者:
陶芸家 岡崎裕子
公開日:
2020年1月16日(木)予定

どうぞ楽しみにお待ちください。

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